やがて君になる 8話 感想とネタバレ 七海先輩の心の闇が垣間見える

アニメ「やがて君になる」8話のあらすじと感想をまとめていきます。

当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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『やがて君になる』8話あらすじ

ある日、家に遊びに来る燈子を沙弥香が駅の改札付近で待っていると、突然声をかけられた。
それは偶然通りがかった、沙弥香が中学時代に好きだった先輩で・・・。
また、後日体育祭の部活対抗リレーに出場する生徒会メンバーは、皆でバトンパスの練習をしていた。
ところが、侑と沙弥香のバトンパスだけうまくいかず・・・。

引用:やがて君になる公式ページ

『やがて君になる』8話感想

今回のお話で印象に残ったシーンは小糸侑の「嬉しかった」という言葉に対して七海先輩が「その嬉しいってどういう意味?」と答えたシーンですね。七海先輩から小糸侑に近づいたのに小糸侑から七海先輩に近づくことは許さない。七海先輩のめんどくさくてずるい部分と心の闇を感じました。このシーンだけ目のハイライトが消えていたのは怖かったです。雨に濡れた先輩を拭く侑とイチャイチャしていたところからの落差がありましたから、余計に怖かったですね。

そんな中、佐伯先輩と小糸侑は意外と相性がいいのかなと思いました。お互い先輩の数少ない理解者だからかもしれませんね。

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『やがて君になる』に9話に期待すること

やはり、七海先輩と小糸侑が今後どのような関係になるのか気になりますね。恋人のような関係になってほしいと個人的には思っているのですが、現状では厳しそうです。また、それに対して佐伯先輩はどのような行動をとるのかにも注目していきたいですね。

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