やがて君になる 12話 感想とネタバレ 大きな一歩

アニメ「やがて君になる」12話のあらすじと感想をまとめていきます。

当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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『やがて君になる』12話あらすじ

合宿もいよいよ最終日、生徒会メンバーは台本を手に皆で読み合わせをしていた。
慣れない演技に苦戦する槙をはじめ、どこかぎこちない面々。
しかし燈子は読み合わせを進めて行くうちに、周りを圧倒するほど演技が白熱して行く。
その理由に気付いた沙弥香は休憩を提案し、コンビニへ買い出しに行く事に。
沙弥香に同行した侑は、釈然としない様子で・・・。

引用:『やがて君になる』公式サイト

『やがて君になる』12話感想

「侑のことを好きでいたいから、私を好きにならないでほしい」という七海先輩の言葉に対して、ついに侑が行動を起こしました。七海先輩自身を好きになってほしいと考える侑ですが、この行動が七海先輩にどのような影響を与えるのでしょうか。また、七海先輩が侑に甘えるシーンは印象に残りましたね。11話で七海先輩の異変に気付いた佐伯先輩が、一歩踏み出したように侑も12話で大きな一歩を踏み出せたのではないでしょうか。

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『やがて君になる』に13話に期待すること

劇の台本を変更することになりましたが、変更した台本を見て七海先輩は何を思い、何を感じるのかとても気になります。また、これをきっかけに七海先輩は自分の事を好きになることができるのしょうか。

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