となりの吸血鬼さん 12話 感想とネタバレ 二人の始まり

アニメ「となりの吸血鬼さん」12話のあらすじと感想をまとめていきます。

当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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『となりの吸血鬼さん』12話あらすじ

灯が冷蔵庫を開けると、血液のストックがなくなっていた。ソフィーがいつもの通販サイトで注文しようとするが休業中だった。他のサイトも検索するが見つからず、エリーに分けてもらおうとするが、エリーも切らしてしまっていた。血液が購入できないソフィーたちは考えあぐねるが、エリーは街中で血を吸われてみたい人間を探すと言いだす。

引用:『となりの吸血鬼さん』公式サイト

『となりの吸血鬼さん』12話感想

12話は最終回でしたが、灯とソフィーの二人を1~11話よりもスポットライトを当てた構成になっていたのは凄く良かったと思います。終盤では、1話冒頭と同じ演出をしていたのも最終回にありがちな演出でしたが、丁寧に描かれていて印象に残りました。とても日常アニメらしい最終回を迎えましたが、やはりほのぼのした雰囲気のアニメは今まで登場したキャラクターが全員登場するのがセオリーですね。今までを振り返るという意味でも、いい演出ですし、やはり僕は好きですね。2期があればまた視聴したいと思います。

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