転スラ 13話 感想とネタバレ 鬼人の力

アニメ「転生したらスライムだった件」13話のあらすじと感想をまとめていきます。

当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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『転生したらスライムだった件』13話あらすじ

蜥蜴人族(リザードマン)と同盟を結ぶため湿地帯を目指すリムルたち。道中、リムルたちは豚頭族(オーク)に襲われていた蜥蜴人族を助ける。それはガビルの妹だった。ガビルの妹は、先走る兄を助けてもらえるようリムルに懇願する。

引用:「転生したらスライムだった件」第13話の先行カットが到着。リムルたちが助けた蜥蜴人族とは?

『転生したらスライムだった件』13話感想

鬼人となったベニマル、シオン、ソウエイ、ハクロウの初陣でしたが、桁外れの強さでしたね。オークを薙ぎ払う姿は見ていて清々しかったです。また、一騎打ちをしていたガビルもリザードマンの長としての器が垣間見えたのがとても印象に残りました。ガビルはもう少し、お調子者でポンコツタイプのキャラかと思っていましたが、長としての器を兼ね備えたキャラだったので、少し意外でしたね。

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『転生したらスライムだった件』に14話に期待すること

13話ではリムルは上空で鬼人達の戦闘を眺めているだけでしたが、来週はオークロードとの戦闘になると思いますので、どんな戦闘になるのか楽しみです。リムルが圧勝してしまうのか、苦戦してしまうのか楽しみですね。また、EDで登場していたピンク髪の女の子がまだ登場していませんので、そろそろ登場してほしいです。

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