SUITS(スーツ)アメリカ版ドラマの感想と評判 メーガン・マークルが見れる!

日本でリメイクされることが決まった「SUITS」(スーツ)。アメリカ版は、シーズン8まで放送され、人気ドラマになっています。

これまでの「SUITS」(スーツ)アメリカ版をまとめていきます。

「SUITS」(スーツ)アメリカ版の感想と評判は上々!

「SUITS」(スーツ)アメリカ版を視聴された方から感想です。

 

まずはなんといっても、ハーヴィーのかっこよさです。

頭脳明晰でいつも上質のスーツを身に付け、どんなときにも自分を見失わず冷静、かつ傲慢。でも、女性やお年寄り、子供には実は優しい。こんな男がいれば、女性は惹かれずにはいられないってもんです。

また、このドラマのテンポの良さ、綿密に練り上げられたストーリー、時に映画を題材にした軽快なトークなども魅力の1つです。

絶対的に不利な裁判に、どうやって勝っていくか、その手腕も見所の1つ。

マイクの秘密がいつばれるか、マイクとレイチェルの恋愛の行方は、なども番組を盛り上げる1つの要素ではありますが、私は個人的にはこれらにはあまり興味がありません。むしろ、マイクがいつもハーヴィーの邪魔をしたり、重荷になったりする場面が多いので、マイクはいなくてもいいかなぁなんて思ってしまう時もあります。

とにかく、強く、かっこいいハーヴィー様が見たいのです。

あと、忘れてはならないルイスリットの存在も。

いつもいつもハーヴィーと敵対しているルイスですが、ときには(仕方なく)ハーヴィーを助けることもあり、心の底ではハービーのことを憧れの存在のように見ているルイス。このルイスがまたいい味出してるんです。「お前をリットしてやる!」なんて言ってみたり。ルイスのマグカップが売られているので、私も欲しい位です。。
嫌な奴だけど憎めない、スーツに欠かせない人物の1人です。

私の一番お気に入りの場面は、ハーヴィーがものすごくご機嫌で、「ルゥ?イスゥ?」とルイスに話しかけようとした場面です。いつも偉そうであまり笑ったりしないハーヴィーが、珍しく砕けてお茶目な感じがとても面白かったのです。でもこのあとルイスに反撃され、またすぐ戦闘モードになってしまったのですが。

スーツは、服や家、食事のシーンやパーティーシーンなど、全てがスタイリッシュ。そして会話も。

それこそが、スーツの魅力です。

 

マンハッタンの大手弁護士事務所を舞台に、敏腕弁護士ハーヴィー・スペクターと超人的な記憶力を持つ青年マイク・ロスとの掛け合いが面白いドラマです。2011年に放送が開始され、初回はアメリカで460万人が視聴しました、シーズン7まで制作された人気作です。ハーヴィーとは犬猿の仲であり、かなり個性的な性格ではあるが、優秀な弁護士のルイス・リットや敏腕すぎるハーヴィーの秘書ドナ・ポールセンなどほかの出演者もかなり個性的です。弁護士が主人公のドラマでは珍しく、法廷でのシーンは多くはないです。ですが、ストーリーの展開がとても面白いです。そさらには出演者のファッションも話題となりました。

 

登場人物のキャラ設定が面白く、全員がうまくかみ合っていると思います。特にルイスのキャラが最高で、ドラマ全体にスパイスを効かせてくれています。SUITという題名だけあって全員のスーツがとてもおしゃれです。
ストーリーは弁護士の話で、法廷でいかに勝ちに持っていくかがメインで描かれています。敏腕弁護士ハービーのやり方はとても勉強になりますし、ずるいのですがとても賢いです。アメリカ特有の上下関係の無さと言い回しは見ていてとても気持ちが良く、見やすいです。内容は少し難しいところもありますが、会話の中でうまく説明してくれるので勉強になります。
全員がハーバード卒設定で仕事が出来すぎるのでこのドラマを見た後は自分自身も仕事ができる人なのではという感覚になるのでバリバリ働けるようになりました。

 

アメリカ版ドラマ「SUITS」で面白かったところは、2つあります。1つ目は、マイク・ロスとハービー・スペクターの掛け合いです。2人とも頭が切れるので、皮肉の言い合いであったり、仕事での作戦を練ったり、トントンとテンポよく会話が進むところが面白いです。2つ目は、どのように仕事上でのライバル会社と戦っていくのか、そのユニークな手法が面白いです。様々なライバル弁護士が出てきて、それぞれの敏腕弁護士に対して、情報戦や頭脳戦を繰り広げていく様子が面白い点です。また、勝利をおさめていく様子は見ていてとてもスカッとします。

 

弁護士資格を持っていない主人公(マイク)が、弁護士として働くドラマ。その中での人間関係や主人公や上司(ハーヴィー)を取り巻く心理描写が細かく描かれていて面白かった。登場人物ひとりひとりが背景を持っており、マイクがハーヴィーの影響を受けて成長していく姿が見受けられた。男性目線になるが、ハーヴィーが部下であるマイクを守り、助けようとしている姿が非常にかっこいいと感じた!自分も今後、部下に対してハーヴィーのように接していきたいと思う。基本的にこの「SUITS」を観ると、仕事を頑張ろうというモチベーション維持になる。

 

SUITSの魅力は、個性的な登場人物たち。男前で優秀で優しいハーヴィーと、驚異の記憶力を持つマイクが出会い、次々と裁判事件を解決していきます。そんな二人を妬ましく、かつ尊敬しているのが、パートナー弁護士のルイスです。ルイスはいつもくだらないことで、ハーヴィーやマイク、弁護士事務所の人たちを困らせるのです。そのキャラクターの濃さと他の弁護士たちとのやりとりが、いつも面白い。たまにやり過ぎて、周囲を激怒させ、ある時は裏切りともいえる行為をするわけですが、それでも結局、ハーヴィーのもとに戻ってくるといった感じです。弁護士事務所が乗っ取られそうになったり、マイクの嘘がばれそうになったりと、ハラハラ感もあるドラマになっています。また、美しい女性たちのファッションにも注目です。

 

アメリカのドラマはわりと犯罪ぎりぎりのことをしているが、
上手にやって捕まらない、という頭を使った詐欺師まがいの話が好きなようで、
ヒーロー視するようなところがあるんです。
このドラマも、弁護士資格はないが優秀な頭脳を持つ若い主人公マイクが
ギリギリの状態で弁護士として大手弁護士事務所でがんばっているところと
この大手弁護士事務所の面々がかなり個性的なのが、意外と面白かったです。
また、マイクの上司のハーヴィー役の人が、昔見ていたドラマで弁護士役をしていた人の息子だということで
ちょっとびっくりしましたね。
もうひとつは、優秀なパラリーガル役の女性がイギリスのハリー王子と結婚したのもびっくりでしたね。

 

とにかくマイクの記憶力の才能を発揮してハービーと組んで引き受けた弁護を解決していく所が面白いです。
シーズンが進んでいく毎に少しずつ話が複雑にはなっていきますが、一人ひとりのキャラクターがしっかりと立っているので見ていけます。
特におすすめの二人がいて、一人目はハービーの秘書のドナ。とにかく出来る女なのに時々ドジをしたり弱い部分が見える時があってそのギャップに惹きこまれます。
ハービーとマイクが喧嘩のような状態になった時も仲裁に入ったりもしてくれます。
もう一人はルイス。シーズン1ではただただ嫌なパワハラ上司だったはずなのに、独特なキャラクターに回を重ねる毎に愛着がわいてきます。

 

日本版「SUITS」に期待することは?

 

ハーヴィー役の織田さんにかかっていると思います。
全てがアメリカ版と同じとは到底いかないとは思いますが、やはりあのかっこよさと内に秘めた優しさはなくさないでほしいです。それから、姿勢。ハーヴィーの立ち姿は、本当にため息が出るくらい素敵なんです。背中のラインとか。
ぜひ織田さんにもそれは真似していただきたいところ。
おそらく日本語では、あの英語のポンポンと言う軽やかなキャッチボールのような会話をするのは難しいだろうと思います。だから、なるべくセリフを少なめにして、少しでも軽やかになるように工夫してほしいです。オレが1言えば10わかるだろ?的な。
マイクはどうなんでしょう?見た感じ全然マイクとはかけ離れているような感じがしますけれども。ただの天才だけではなく、新人ながらハーヴィーに臆せずものを言えたり、ハッタリをかませたり、実は肝が座ったつかえるヤツ、という演技を期待します。
あとは、重要なサブキャラの、ドナやルイス、ジェシカをどなたが演じられるのか?それぞれの持つ個性を日本語で出せるのか?が重要だと思います。
アメリカ版は大好きだけど、日本版も日本版でなかなか面白いじゃないの!と思わせてくれるような番組を期待しています。

 

アメリカ版のスーツでは、ハーヴィーが主人公とはされているものの、ダブル主演のような形で描かれています。マイクの目線で物語が展開していくことが多く、マイクの成長を描いている話も多いです。日本版では織田裕二さんがハーヴィー役なので、ダブル主演とはまではいかないかもしれませんが、中島裕翔さん演じるマイクの話もできるだけ多くしてほしいです。そしてアメリカ版スーツでは職場の同僚ルイスは、はじめは嫌なだけの上司だと思いましたが、良い人と思うような出来事などもあり、スーツの登場人物の中ではかなり重要なキャラクターと思います。それを誰が演じるのか、とても楽しみです。

 

やはりアメリカ版のファンとしてはハーバード卒の高級感と随所に散りばめられているちょっとしたジョークをうまく表現してほしいです。日本版なので東大卒でしょうか?ハービーとルイスの日本版の掛け合いはどのように変わるのでしょうか?スーツも真似したくなるようなおしゃれなものを期待します。ただ、やはり同じにするは難しいので日本らしい少し違ったテイストも入れてもらえるとアメリカ版とは違うけどこれはこれで面白いと感じてますます見たくなると思うのでどのような形になるのか楽しみです。今までにあった日本の弁護士ドラマとは一味違う面白さを期待します。

 

アメリカ版のドラマ「SUITS」を見ていた人は、ある程度頭の中で、それぞれのキャラクターのイメージが出来上がってしまっていると思います。なので、日本版は日本版独自のキャラクターの味を出す必要があると思います。そのままストーリーやキャラクターを真似をしたリメイクでは、日本版を見ようとは思わないと思います。アメリカ版のドラマ「SUITS」を見た人も、日本版のドラマ「SUITS」を見る価値を見いだせるような工夫がなされていたら良いなと期待しています。例えば、キャラクターの特徴や物語展開が少し異なっていたら興味がわくと思います。

 

原作のイメージを壊すことはやめてほしいと思う。マイク、ハーヴィーもアメリカ版の俳優のイメージが強いので、日本人が演じることによって、今までのイメージを悪く変えてしまいそうで不安。ただ、演じる人がアジア人になることによって、アメリカ版よりも親近感を感じたり、共感しやすい雰囲気にはなると思うので、その辺りは日本版の「SUITS」に期待する点ではある。あとは、アメリカ版SUITSはかなり制作費をかけてゴージャスに作られていると聞いたので、その辺りも日本版SUITSで再現できたらかなり良いドラマになると期待している。

 

正直なところ、日本版には期待していないのですが、可能な限りキャスティングをアメリカ版に合わせて欲しいです。あの個性的なキャラクターをつぶさないようにして欲しい。ただ、日本の場合、アメリカのような裁判大国ではないので、そのあたりを上手く、日本人の感覚に合わせていって欲しいと思います。また、女性陣のファッションを地味にはしないで欲しい。特に、ドナとジェシカのファッションは、派手カッコイイ。なかなか日本人には着こなせないだろうけど、カッコイイ女性の演出を頑張って欲しいと思います。もちろん一番は、ルイスのコメディ過ぎない面白さが必要です。

 

残念だけど、私はアメリカのドラマや他のヨーロッパのドラマは見ますが、
アメリカドラマを見るようになってから、日本のテレビドラマもニュースも見なくなったので、
全く何も期待していません。
たしかネットで噂を見たことがありますが、他のアメリカドラマ「クローザー」の
真似っ子のドラマが放送されて、プロベンザ警部の名シーンまでそっくり出していたというので
呆れられたようですが、そう言うことがないようにしてほしいです。
しかしどう考えても、ハーバードロウスクールに匹敵するような学校は日本にあるかなとか
まさか東大出の弁護士をかたる詐欺師っぽいが、そう見えない若手弁護士なんて
設定で行くのかな、そしてそれを演じて話が続くのかなと疑問です。

 

大人気のSUITSの日本版ができると聞いて、とても興味があります。
まず気になったのは、誰がハーヴィースペクターを演じるのかという事でした。
織田裕二と知って、ハーヴィーがどんな感じに変わるのかもとても興味深いです。
そのほかのキャラクターもそれぞれ個性があってとても好きだったので、それ以外のキャストもとても気になります。
日本の法律ドラマや弁護士ドラマはありますが、今までハマったドラマはありませんでした。
難しすぎたり、内容自体が面白くなかったからです。
日本版のSUITSは、アメリカ版のSUITSの感じを残しつつ、面白いドラマになるのを期待しています

 

 

正直、アメリカ版のゴージャス感をどこまでだせるのか?と思ってしまいます。
全てが一流、二流じゃダメなんです。
完璧なる演出も求めてしまいます。
キャストのシニカルな演技も必要です。
ただの弁護士作品ではないので、法廷云々よりもキャストの魅力や
言葉一つ一つがウィットに飛んでいなくてはいけません。

あえて期待するとしたら、織田さんと鈴木さんの競演です。
東京ラブストーリは、ドラマ界の金字塔でした。
そして、あの演出は最高でした。
更にパワーアップして、ゴージャスにスマートに仕上げて欲しいです。
アラフィフとなった2人にはとても期待しています。

 

 

正直キャストはいまいち自分の想像とは合わないかなと言う印象でしたが、日本ならではの味も出ると思います。
一人ひとりのキャラクターの性格を大切にしてもらいたいです。
日本版オリジナルのキャラクターも出てくるようなので、そこも楽しみにしている所です。
また、日本版の方が法律的な内容も含めて話の内容が理解しやすいと思うので、その点に大きく期待しています。
海外版ではどうしても法律上の細かな部分がわからないまま流れていく所があったので理解しやすい内容だと嬉しいです。
主題歌等でも雰囲気が大きく変わると思うので海外版のイメージを大事にしながらも、日本版独自の世界観を作っていってもらいたいです。

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※本ページの情報は2018年8月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

 

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