SSSS.GRIDMAN 11話 感想ネタバレ 昨日の敵は今日の友

アニメ「SSSS.GRIDMAN」11話のあらすじと感想をまとめていきます。

当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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『SSSS.GRIDMAN』11話あらすじ

アカネにカッターで刺されてしまった裕太。一命をとりとめたが、眠ったまま裕太は目を覚まさなかった。アレクシスにより、過去に倒した怪獣が復活してしまい、街中が混乱する中、一人の人物がグリッドマン同盟の前に姿を現した。

『SSSS.GRIDMAN』11話感想

裕太は記憶喪失ではなく、裕太に宿ったグリッドマンではることが判明しました。衝撃的な展開でしたが、主人公の覚醒は物語の王道ですから、とてもテンションが上がりました。また、街で暴れまわる怪獣を倒すためにグリッドマンとグリッドナイト(アンチ)が協力する展開はとても印象に残りました。「昨日の敵は今日の友」と言いますが、悪役だったキャラとの共闘は燃えるものがありますね。アカネがやったことは、許せることではありませんが、同情する部分があるのも事実です。アカネを引き戻すカギになるのは六花だと思いますので、六花がどのように行動するのか注目したいですね。

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『SSSS.GRIDMAN』に12話に期待すること

アレクシスにより怪獣にされてしまったアカネですが、グリッドマンやアカネによって救われる展開になってほしいですが、どうなるのでしょうか。アレクシスはアカネの力が無くても、怪獣を生み出すことが出来ていることから、アカネを利用しようとしていた理由は他にあるかもしれませんね。

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