うちのメイドがウザすぎる! 12話感想 やっぱりメイドがウザすぎる!

アニメ「うちのメイドがウザすぎる!」12話のあらすじと感想をまとめていきます。

当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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『うちのメイドがウザすぎる!』12話あらすじ

入ってはいけないと言われていたミーシャにとって大切な部屋に入ってしまった、わしわしとゆい。誰かが侵入したと知り、激昂したミーシャの前でつばめは「自分が入った」と2人をかばいます。中から鍵をかけ、部屋に閉じこもってしまったミーシャ。そこへ、連絡を受けた康弘が帰ってきました。他人が部屋に入る事をミーシャが拒む理由は・・・。

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引用:『うちのメイドがウザすぎる!』公式サイト

『うちのメイドがウザすぎる!』12話感想

話が綺麗にまとまって満足のいく最終回でした。思い出の部屋に固執するミーシャと過去の自分とミーシャを重ねるつばめの会話は、とても印象に残りましたね。また、いつもはドMキャラのみどりのかっこいい一面を見ることができたのも嬉しいです。母親の部屋に固執していたミーシャにはつばめのような背中を支えてくれる人が必要だったのかもしれません。一癖も二癖もあるキャラクターの多い作品でしたが、どのキャラもいい意味でぶっ飛んでいたのでとても面白かったです。もし、2期があるようでしたら視聴したいのですが、原作ストックがないので、現在は厳しいかもしれませんね。

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