いもいも7話感想ネタバレ考察 「アンビバレッジ」と同人誌の販売

アニメ「俺が好きなのは妹だけど妹じゃない」7話のあらすじと感想をまとめています。
ネタバレも含みますので、知りたない方は読み進めないでください。

また、当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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俺が好きなのは妹けど妹じゃない8話あらずじ

8話は7話の続きとなりまして、アヘ顔Wピース先生をライバル視している大手同人サークル「アンビバレッジ」と同人誌の販売、ユーザーの評価対決をすることになりました、代理先生「永遠野誓」こと裕は妹涼花の学園祭に来ていてアンビバレッジのに二人と鉢合わせすることになりますが、さらにライバル心を燃やす二人でした。その後・・・

俺が好きなのは妹けど妹じゃない8話ネタバレ

8話は7話の続きとなりまして、アヘ顔Wピース先生をライバル視している大手同人サークル「アンビバレッジ」と同人誌の対決をすることになりました、永見涼花の代理先生「永遠野誓」こと永見裕は涼花の誘いで取材も兼ねて妹の学園祭に来ていました。

そこでアンビバレッジの二人と鉢合わせした二人でしたが、さらに闘志を燃やすこととなったのです。

学園祭から帰り、夕食の時食欲がなかった涼花でが同人誌のシナリオを描き上げなければと、部屋に戻りましたが、裕が声をかけても返事がなく裕が部屋に入ると涼花は風邪を引いてしまいシナリオが書ける状態ではありませんでした。

涼花は優に続きを書いて欲しいと優に託すが裕は自信がないまま書き終えますが、いざ読み直してみると面白くないシナリオになっていました。

ちょうど部屋に遊びにきていたWピース先生からちょっとした会話からヒントをもらい面白いシナリオお完成させました。

そのシナリオをもとにWピース先生に同人誌を完成させて、いざ同人詩イベント会場で販売、評価の勝負となりました。

面白さ、認知どでアンンビバレッジが長蛇の列となっているのに対しWピース先生、永遠野誓のタッグは並びはするもののアンビバレッジに及んでいません。

あせる妹涼花でしたが、裕は「落ち着て今できることを今頑張ろう」涼花に促すのでした。その時アンビバレッジはWピース先生の同人誌を手に入れ読んで見ました。

アンビバレッジは驚愕、面白い作品に仕上がっていることに驚いていました。

やがてイベントも終わる時間となり、アンビバレッジとWピース先生、永遠野誓の両社は向き合っています。

Wピース先生にライバル心燃やしていたアンビバレッジでしたが、同人誌見た後に語られたのはアンンビバレッジの本当の気持ちでした。

Wピース先生憧れている気持ちは変わらなかったが、鬼畜同人誌の方向へ進んでいく事に耐えかねての事でした。

しかし、本当に面白い物を完成させるには自分が本当に書きたい物を書かないと完成しないということを気づかされたアンビバレッジはWピース先生と和解しお互いを尊重しあう関係に戻りました。

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俺が好きなのは妹だけど妹じゃない8話感想

8話ではWピース先生に憧れて同人誌の世界に入ってきたアンビバレッジと、Wピース先生と永遠野誓とのタッグでの販売、ユーザー評価の勝負でした。

当初はライバル心を燃やしていたアンビバレッジでしたが、憧れるWピース先生の本当の好きな事に打ち込み、面白い作品を完成させたWピース先生をさらに尊敬する形となってハッピーエンドとなりました。

今回は永遠野誓こと永見兄弟の絡みは最初の涼花が風邪を引いてしまい裕が看病をし、涼花がシナリオの完成を裕に託すシーンもありました。

「お兄ちゃんなら書けるよ」と涼花がシナリオの完成を託した涼花の気持ちが可愛いです。

涼花のおかげもあり成長していく姿と妹もお兄ちゃん大好きだけではなくて頼っていく姿が何とも羨ましい兄弟愛です。今後は兄弟愛だけでは済まないような気が・・・

他のヒロインも今回の登場が少なかったのが残念です。

裕と涼花、各ヒロインが出てくる分だけ絡みが多くなり面白いアニメにどんどんなっていきます。

次回にからのヒロインたち絡みに期待したいと思います。

そしてやはり毎回、回を重ねる事にお兄ちゃん、妹の絆を超え禁じられた恋愛感情に発展していくが見ものです。そうなることを期待しつつ毎回を楽しみに見て行きたいと思います。

 

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