青ブタ 11話 感想とネタバレ 楓の記憶

アニメ「青ブタ」11話のあらすじと感想をまとめていきます。

当サイト独自の視点からお届けしますので、参考程度で読んでいただき、あくまでもエンターテインメントとしてお楽しみいただけると幸いです。

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『青ブタ』11話あらすじ

のどかの思春期症候群が解決し、やっと麻衣と恋人らしい毎日が過ごせると期待を膨らませていた咲太だったが、そんな矢先に桜島麻衣に彼氏がいるというスキャンダルが報道されてしまう。出演する映画の記者会見で、誠意ある説明をする麻衣の姿を見たかえでは、自分も咲太のために頑張りたいと、今年の目標を立てる。その目標の中には学校に行くという内容も記載されていて…

引用:『青ブタ』公式サイト

『青ブタ』11話感想

家に引きこもっていた楓が外に出ることができましたが、楓には記憶がないことが判明しました。家では元気だったので、ここまで深刻な状態になっているとは思いませんでしたね。

楓に関しては思春期症候群が原因ではなく、いじめが原因ですので、解消には時間が掛かりそうです。また、楓の首にできていた痣のようなものが、何なのか気になりますね。

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『青ブタ』に12話に期待すること

楓の今後もそうですが、牧之原翔子から届いた手紙が気になりますね。

牧之原翔子から届いた手紙なのに当の本人に送った記憶がないようですので、思春期症候群が関わっているのでしょうか、それとも別の問題が関わっているのでしょうか。

とても気になりますが、楓の記憶が無いということのほうが、今は重要なので、今後の展開に期待します。

『青ブタ』11話を無料かつ安全に視聴する方法

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